【株式会社協栄の実績】
・昭和47年9月創業以来、注文住宅は累計3,000件の実績
・協栄コーポレートシステムを独自に開発し、大型分譲地を開発
・不動産コンサルティングの展開で、土地有効活用を推進、ホテルや店舗として活用
弊社では、お客様に安心して家づくりを任せていただけるよう、大工を厳しく選定しています。
テクニカルアドバイザーとは、弊社で定めた認定基準によって選定された大工、すなわち、建築大工として経験が豊富で、技能・技術に優れ、「腕と仕事」に誇りを持って取組んでいる職人に贈られる称号です。
お客様の「夢の家づくり」を実現するためには、大工さんをはじめ、内装屋さんや瓦屋さんなど様々な職人さんの腕が必要となります。
協栄会は、それぞれの分野の職人同士が、よりお互いを理解し協力し合って仕事ができるようにと、弊社住宅の建築に携わっている協力業者さんたちによって構成されています。そして、現在協栄会は120組に発展しております。
20歳の時、何か技術を身につけて仕事をしたいと考え、この業界に飛び込む。10年間埼玉で修行を積み、昭和47年に現在の会社を立ち上げた。
第6回技能グランプリ一級技能士全国技能競技大会 ブロック建築職種部門で第一位獲得。
この道45年の名工は、新しい技法や工具を考案、この道のリーダーであると共に後進の育成にも努力を惜しまない。
明治45年創業の歴史ある総合屋根工事業の若き社長。18歳でこの道に、家業なので何の違和感もなかった。第36回技能五輪全国技能競技大会 かわらぶき職種部門で第一位獲得。第23回技能グランプリ一級技能士全国競技大会 かわらぶき職種部門第二位獲得。
今、小林慶太郎工舎行動5原則を掲げ、長い歴史にあぐらをかくことなく、努力を積み重ねている。
万が一の時でも万全のサポート体制で安心
永く安心してお住まいいただくために、保証システムもしっかり考えました。
ご契約・ご入居時はもちろん、キメ細かなアフターサービスで大切な暮らしを守ります。
国土交通省の外郭団体(財)日本住宅・木材技術センターによる規定に基づき、「良質な住宅の生産・供給が可能なシステム」として審査をパスした「木造住宅合理化システム認定広報」です。
国土交通省の外郭団体(財)日本住宅・木材技術センターによる規定に基づき、「良質な住宅の生産・供給が可能なシステム」として審査をパスした「木造住宅合理化システム認定広報」です。
着工前に地盤調査を行い、状態に適した基礎仕様を提案。万一の時には宅地建物修復費用を最高5,000万円まで保証。(調査費・改良工事費別途)
第3者機関により安心の長期10年保証が適応され、その後有料メンテナンスを行うことにより更に10年の保証が適応されます。